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ガンバ大阪:アジアチャンピオンズリーグ第1節

どこかスタメンとか選手の入れ替えを書いたサイトはないのか。
ガンバ公式はJリーグ2節のセレッソ戦に備えた模様。

とりあえずnikkansports.comから

<アジアCL:全北(韓国)3-2G大阪>◇1次リーグE組◇8日◇全州ほか

 【全州(韓国)8日=西尾雅治】G大阪が痛恨の逆転負けを喫した。アジアチャンピオンズリーグ(ACL)開幕戦でG大阪は全北現代と対戦。後半14分、FWマグノ・アウベス(30)の移籍初ゴールで勝ち越したが、猛反撃に出た全北現代の勢いに押され26分、39分と連続失点。まさかの逆転負けで、アジア制覇への道は黒星スタートとなった。F組の東京Vはホームで韓国王者・蔚山現代に0-2と完敗した。

 アジア制覇を目指すACL初戦でつまずいた。全北現代の波状攻撃にG大阪がのみ込まれた。同点で迎えた後半39分、途中出場のDF宮本が相手の突破を止めてファウル。このFKをMF金炯犯に直接決められ、痛恨の逆転ゴールを決められた。

 DF宮本がガックリ肩を落とす。不運にも、今季公式戦初出場した日本代表キャプテンが後半18分にピッチに立ってから2失点。アウエーでの貴重な勝利どころか、勝ち点1さえもスルリと手の中から逃げた。

 結果的には4バックから、宮本投入で変更した3バックが裏目。「相手がかさにかかって攻めてきた。攻められている時間が長かった」と宮本。西野監督が「最も警戒していた」という五輪代表候補MF金炯犯にかき回され、守備陣が混乱した。

 今季、開幕浦和戦は4バックで90分戦い手応えをつかみ、昨年までの3バックと併用するのが06年のプラン。「あの時間で合わせるのは難しかったと今日の試合で結論が出た」と指揮官は、試合終盤の逃げ切り策としてはダメ出しした。

 悲運を背負い込んでしまった宮本は「これからです。今日初めてあわせたわけだし、不安を感じる段階でもない」。だが、それ以上に宮本が出場してから2失点のショックは大きい。



通算
0勝2敗1分

内訳
J1リーグ 1分(8位)
スーパーカップ 1敗(準優勝)
ACL 1敗(3位)
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テーマ:ガンバ大阪 - ジャンル:スポーツ

【 2006/03/09 23:07 】

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